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2019年05月09日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法 a


この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法を述べます。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるための3本柱について述べました。その3本柱は暴露法、イメージ法、強迫行為の禁止です。この3本柱により神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるための実践方法が必要です。

先ず暴露法とイメージ法を組み合わせた、実践法から述べます。そのためには、あなたのお困りのことを表にします。お困りのことを、程度ごとに10点刻みに表にしていくのです。「人前であがって困っている人」をモデルに述べます。この人は学生です。

先ずそのあがる程度を10点、20点、30点、40点、50点、60点、70点、80点、90点、100点、と10点刻みに表にしていくのです。
 
次にさらに具体的に述べます。


  

Posted by counsellor at 10:09カウンセリング

2019年05月10日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法 b


この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法を述べます。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるために暴露法とイメージ法を組み合わせた、実践法を述べます。そのために「人前であがって困っている人」をモデルに述べます。この人は学生です。

先ずそのあがる程度を10点、20点、30点、40点、50点、60点、70点、80点、90点、100点、と10点刻みに表にしていきます。
 
10点=隣の家の人へのあいさつ、20点=先生へのあいさつ、30点=先輩へのあいさつ、40点=班で話す事、50点=クラス会で話す事、60点=クラブ活動で話す事、70点=班での発表、80点=クラス会での発表、90点=クラブ活動での発表、100点=学年集会での発言

このように10点刻みに表にします。次は、それにイメージで練習していきます。

次にさらに述べます。
  

Posted by counsellor at 09:57カウンセリング

2019年05月11日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法 c


この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法を述べます。神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるために暴露法とイメージ法を組み合わせた、実践法を「人前であがって困っている人」をモデルに述べます。この人は学生です。

先ずそのあがる程度を
 
10点=隣の家の人へのあいさつ、20点=先生へのあいさつ、30点=先輩へのあいさつ、40点=班で話す事、50点=クラス会で話す事、60点=クラブ活動で話す事、70点=班での発表、80点=クラス会での発表、90点=クラブ活動での発表、100点=学年集会での発言

このように10点刻みに表にします。次は、それにイメージで練習していきます。その練習は「10点=隣の家の人へのあいさつ」から始め、20点、30点⇒⇒⇒⇒100点と階段を上るように進めます。

そのイメージ練習は「10点=隣の家の人へのあいさつ」であれば、椅子に座りそのイメージ「隣の家の人へあいさつする」を行います。ただしその途中で不安感が高まり練習が困難になったら、その時はリラックス練習を行います。

明日、そのリラックス練習を述べます。
  

Posted by counsellor at 10:05カウンセリング

2019年05月12日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法 d



この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるために暴露法とイメージ法を組み合わせた、実践法を「人前であがって困っている学生」をモデルに述べます。

先ずそのあがる程度を
 
10点=隣の家の人へのあいさつ、20点=先生へのあいさつ、30点=先輩へのあいさつ、40点=班で話す事、50点=クラス会で話す事、60点=クラブ活動で話す事、70点=班での発表、80点=クラス会での発表、90点=クラブ活動での発表、100点=学年集会での発言

このように10点刻みに表にし、次にそのイメージ練習は「10点=隣の家の人へのあいさつ」であれば、椅子に座りそのイメージ「隣の家の人へあいさつする」を行います。ただしその途中で不安感が高まり練習が困難になったら、その時はリラックス練習を行います。その練習を述べます。

【目を閉じてください。左右の手それぞれをかたく5秒間ぐらい握って、握りこぶしを作ってください。次に完全に力を抜いて、10秒間ぐらいリラックスさせてください。これをできるだけ5セットぐらいまで、繰り返すのです。】

これでリラックスします。

さらに述べます。

  

Posted by counsellor at 16:50カウンセリング

2019年05月13日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法 e


この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるために暴露法とイメージ法を組み合わせた、実践法を「人前であがって困っている学生」をモデルに述べます。

先ずそのあがる程度を10点刻みに表にし、次にそのイメージ練習は「10点=隣の家の人へのあいさつ」であれば、椅子に座りそのイメージ「隣の家の人へあいさつする」を行います。ただしその途中で不安感が高まり練習が困難になったら、リラックス練習を行います。その練習を述べます。

【目を閉じてください。左右の手それぞれをかたく5秒間ぐらい握って、握りこぶしを作ってください。次に完全に力を抜いて、10秒間ぐらいリラックスさせてください。これをできるだけ5セットぐらいまで、繰り返すのです。】

これでリラックスします。これにより10点のものが、0点になったら次の20点のものに挑戦します。大切なことは10点のものを0点にしてから、次に進むという事です。

その理由は10点のものが0点になったときに、20点のものは10点に、30点⇒20点に、40点⇒30点・・・・・・・・100点⇒90点と言うように、自動的に不安のレベルは下がり、最終的に 10点⇒0点 により不安は消えていくからです。とにかく常に 10点⇒0点 を目標にして練習してください。

さらに、述べます。
  

Posted by counsellor at 10:50カウンセリング

2019年05月14日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法 f


この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるために暴露法とイメージ法を組み合わせた、実践法を「人前であがって困っている学生」をモデルに述べます。

先ずそのあがる程度を10点刻みに表にし、次にそのイメージ練習の途中で不安感が高まり練習が困難になったら、リラックス練習を行い 10点⇒0点 を繰り返しながら不安を消します。

この練習は、最低1日1~2時間は必要とされる集中練習です。1日に10分を6回や12回では効果は出ません。1日1~2時間を集中して練習してください。暴露法には集中した時間が必要です。

さらに、述べます。
  

Posted by counsellor at 10:24カウンセリング

2019年05月15日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法 g

この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるために暴露法とイメージ法を組み合わせた、実践法を「人前であがって困っている学生」をモデルに述べます。

先ずそのあがる程度を10点刻みに表にし、次にそのイメージ練習の途中で不安感が高まり練習が困難になったら、リラックス練習を行い 10点⇒0点 を繰り返しながら不安を消します。この練習は、最低1日1~2時間は必要とされる集中練習です。

初日は10点、次の日は20点と目標を上げていきます。1日1~2時間を集中して練習することが大切ですが、その日の目標が達成されないことは当然あります。その場合、翌日にまた練習すれば良いのです。それでもだめだったら、翌々日にとマスターできるまで続けることが必要です。

さらに、述べます。  

Posted by counsellor at 16:30カウンセリング

2019年05月16日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法 h


この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるために暴露法とイメージ法を組み合わせた、実践法を「人前であがって困っている学生」をモデルに述べます。

先ずそのあがる程度を10点刻みに表にし、イメージ練習はその目標が達成されまで何日も続けることが必要です。ただし何日も目標の0まで不安が下がらないときは、1~3ぐらいまでが続いたら次に進んでください。そうやって100点の不安にまで、向き合ってください。そうすれば神経症、ノイローゼの迷いの扉は1か月で自分自身で開けられます。

明日は、この暴露法とイメージ法を組み合わせた方法の適応について述べます。  

Posted by counsellor at 09:58カウンセリング

2019年05月17日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法の適応 a


この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるために暴露法とイメージ法を組み合わせた、実践法の適応を述べます。この方法でなければ暴露法を行い難いケースに適応され、一定以上の効果を上げています。それは3ケースあります。今日はその第1ケースについて述べます。

それは縁起恐怖症の人で、「お祈りをしないと家族が死んでしまう」というような心配を持っている人です。この家族が死ぬという恐怖感に直面させるために、イメージを使うのです。家族の死のイメージの中で直面し、暴露法を実施します。

明日は、この暴露法とイメージ法を組み合わせた方法の第2の適応について述べます。
  

Posted by counsellor at 13:17カウンセリング

2019年05月18日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法の適応 b


この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるために暴露法とイメージ法を組み合わせた、実践法の適応には3ケースあります。今日はその第2ケースについて述べます。

それは恐怖症の人で、「以前行った家の汚れが気になる」というような心配を持っている人です。暴露法では、その不潔感に直接向き合います。だがこのように直面できないケースでは、イメージを使います。イメージの中で直面し、暴露法を実施します。

明日は、この暴露法とイメージ法を組み合わせた方法の第3の適応について述べます。
  

Posted by counsellor at 10:21カウンセリング

2019年05月19日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法の適応 c


この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるために暴露法とイメージ法を組み合わせた、実践法の適応には3ケースあります。

今日はその第3ケースについて述べます。それはとても強い恐怖症で、「不安が強すぎる」人です。交通事故を心配しすぎて、家から外に出られない人。心の準備もできないほど、強い恐怖症の人にはこの方法が有効です。

次に、この暴露法とイメージ法を組み合わせた方法の実施方法について述べます。
  

Posted by counsellor at 08:29カウンセリング

2019年05月20日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法の適応 d


この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるために暴露法とイメージ法を組み合わせた実践法の、実施方法について述べます。

今日はそのための準備品について、述べます。先ず録音のための、携帯電話などです。この方法は30分ぐらいの録音が必要です。それぐらい録音できるものでなければいけません。あとは自分で物語を作り録音するので、その物語を書く紙と鉛筆が必要です。

次に、この方法の実施方法をさらに述べます。
  

Posted by counsellor at 10:17カウンセリング

2019年05月21日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法の適応 e


この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるために暴露法とイメージ法を組み合わせた実践法の、実施方法について述べます。

30分ぐらい録音できる機械、その物語を書く紙と鉛筆がそろったら、最悪の物語を紙に書いていきます。その物語は、最悪の結果に向かうように書いてください。いつも心配している事の、最悪の結果に向かうように書きます。

地下鉄に乗ると大地震が起き、生き埋めになる事を心配する人がいます。そのような人には、この暴露法とイメージ法を組み合わせたものは最適です。現実にそのような人は地下鉄に乗れませんし、大地震も起こせないからです。

次に「地下鉄に乗ると大地震が起き、生き埋めになる事を心配する人」をモデルに、この方法の実施方法を述べます。
  

Posted by counsellor at 10:20カウンセリング

2019年05月22日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法の適応 f


この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるために暴露法とイメージ法を組み合わせた実践法の、実施方法について述べます。「地下鉄に乗ると大地震が起き、生き埋めになる事を心配する人」をモデルに、この方法の実施方法を具体的に述べます。

先ずその心配の物語、ストーリーを紙に書いていきます。いつも心配している事を、書いていきます。
例えば
【今日は明治神宮まで初詣にいく。地下鉄に乗らなくても行くことはできる。だが今日は地下鉄で行こう。】

先ず初詣のような、自分の決意を示す日にちにした方が良いでしょう。そこでいつも逃げているものと、決意を続けて書くと有効です
このように、全体の方向と決意を示し書き始めます。

さらに述べます。  

Posted by counsellor at 09:58カウンセリング

2019年05月23日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法の適応 g


この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるために暴露法とイメージ法を組み合わせた実践法の、実施方法について述べます。「地下鉄に乗ると大地震が起き、生き埋めになる事を心配する人」をモデルに、この方法の実施方法を具体的に述べます。

先ずその心配の物語、ストーリーを紙に書いていきます。
例えば
【今日は明治神宮まで初詣にいく。地下鉄に乗らなくても行くことはできる。だが今日は地下鉄で行こう。】

このように、全体の方向と決意を示し書き始めます。

次からは、現実に地下鉄に自分が乗る事をイメージして書いていきます。
例えば
【地下鉄ではサリン事件もあったから、やめようかな。だけど勇気を出して乗るんだ。】

このように、自分の気持ちも書いていきます。

さらに述べます。  

Posted by counsellor at 10:09カウンセリング

2019年05月24日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法の適応 h


この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるために暴露法とイメージ法を組み合わせた実践法の、実施方法について述べます。「地下鉄に乗ると大地震が起き、生き埋めになる事を心配する人」をモデルに、この方法の実施方法を具体的に述べます。

先ずその心配の物語、ストーリーを紙に書いていきます。先ず、全体の方向と決意を示し書き始めます。

次からは現実に地下鉄に自分が乗る事をイメージし、自分の気持ちも書いていきます。

その次は、例えば
【明治神宮に行くために、綾瀬の駅に行く。綾瀬の駅はまだ地下ではないから安心だ。だがすぐに、地下に入るから心配だ】

このように具体的に、書き進めます。

さらに述べます。  

Posted by counsellor at 09:58カウンセリング

2019年05月25日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法の適応 i


この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるために暴露法とイメージ法を組み合わせた実践法を、「地下鉄に乗ると大地震が起き、生き埋めになる事を心配する人」をモデルに具体的に述べます。

先ずその心配の物語、ストーリーを紙に書いていきます。先ず、全体の方向と決意を示し書き始めます。次からは現実に地下鉄に自分が乗る事をイメージし、自分の気持ちも書いていきます。

その次は、例えば
【明治神宮に行くために、綾瀬の駅に行く。綾瀬の駅はまだ地下ではないから安心だ。だがすぐに、地下に入るから心配だ】
このように具体的に、書き進めます。

さらに
【だがすぐに、電車は地下に入るから心配だ】に続き、

【鉄橋を渡った。もうすぐ地下だ。地下に入っていく。周りが暗くなってきた。どうしよう】

このように心配とその現実を具体的に、書き進めます。

さらに述べます。  

Posted by counsellor at 09:57カウンセリング

2019年05月27日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法の適応 j


この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるために暴露法とイメージ法を組み合わせた実践法を、「地下鉄に乗ると大地震が起き、生き埋めになる事を心配する人」をモデルに具体的に述べます。

先ずその心配の物語、ストーリーを紙に書いていきます。先ず、全体の方向と決意を示し書き始めます。次からは現実に地下鉄に自分が乗る事をイメージし、自分の気持ちも書いていきます。

その次は、例えば
【明治神宮に行くために、綾瀬の駅に行く。綾瀬の駅はまだ地下ではないから安心だ。だがすぐに、地下に入るから心配だ】
このように具体的に、書き進めます。

さらに
【だがすぐに、電車は地下に入るから心配だ】に続き、【鉄橋を渡った。もうすぐ地下だ。地下に入っていく。周りが暗くなってきた。どうしよう】

次に、
【いま地震は起きるかもしれない。地下で地震が起きたら、もうダメだ】
現実の進行を具体的に書き、不安も書き進めます。

さらに述べます  

Posted by counsellor at 09:30カウンセリング

2019年05月28日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法の適応 k 


この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるために暴露法とイメージ法を組み合わせた実践法を、「地下鉄に乗ると大地震が起き、生き埋めになる事を心配する人」をモデルに具体的に述べます。

先ずその心配の物語、ストーリーを紙に書いていきます。先ず、全体の方向と決意を示し書き始めます。次からは現実に地下鉄に自分が乗る事をイメージし、自分の気持ちも書いていきます。

そうやって
【いま地震は起きるかもしれない。地下で地震が起きたら、もうダメだ】
現実の進行を具体的に書き、不安も書き進めます。

このときに、ありのままに書き進めます。
【次の北千住の駅でおりよう。JRでいこう。】

このように、ありのままに書き進めます。正直な気持ちを書いてください。

さらに述べます  

Posted by counsellor at 10:51カウンセリング

2019年05月29日

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける実践方法の適応 l


この神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開ける方法へのご質問、またはこころの問題についてのご相談は掲示板またはメッセージBO✕をご利用ください。ボランティア活動でお答えします。

神経症、ノイローゼの迷いの扉を1か月で自分自身で開けるために暴露法とイメージ法を組み合わせた実践法を、「地下鉄に乗ると大地震が起き、生き埋めになる事を心配する人」をモデルに具体的に述べます。

先ずその心配の物語、ストーリーを紙に書いていきます。先ず、全体の方向と決意を示し書き始めます。次からは現実に地下鉄に自分が乗る事をイメージし、自分の気持ちも書いていきます。

現実の地下鉄の進行を具体的に書き、不安も書き進めます。

【次の北千住の駅でおりよう。JRでいこう。】
このように、ありのままに書き進めます。正直な気持ちを書いてください。

ただし次の北千住の駅でおりてはいけません。最後の駅まで乗り続ける必要はあります。

【だがやはり、このまま乗っていこう。JRでは遅刻する。】
このように、ストーリのうえでも頑張ってください。それが改善の道です。

さらに述べます  

Posted by counsellor at 09:57カウンセリング